脈拍直感がたまりません

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我々は昔、一心にFacebookでママの個々を作っていました。
そして言伝を交わしながら仲良くなって出向くのが楽しくて、たくさんのママと方策の個々になり遊びました。
Facebookで交渉やるうちはこう送ったらこんな感じで返ってくるだろうな?っていう脈拍直感がたまりませんでした。
マニアかな?笑
仲良くなっていくうちに次は方策のIDを訊くアレンジだ。
めんどくさがったり、拍子のいい子はそっちから聞いて貰えるが皆が皆そういった要因にもいきません。
そして方策を交換したときの取ったどー!の気持ちはたまりません。

そして最初の方策での言伝を送ります。
返ってくるまで解き放ちっぱで待ちます。
とにかくマニアですね。
そうしてゆるゆる言伝を交わし、何してるの?
ですとか現在〇〇してるんだ?などと親しみがわく交渉をした後に次は呼びだしだ。
呼びだしも盛り上げます。如何なる風貌してたんでしょうか当時の我々。笑
こうして仲良くなったら遊ばない?と持ちかけます。
めしだったりカラオケだったり…
それほどそんな感じで色々なママと遊んでいました。
楽しかったですね。

でもやっぱり大事だと思うのは喧しくしないことだ。
ママのストーリーを聞いてると理性に任せ言伝してくる男の人が多いようです。
そんなに思われないみたい気をつけましょう。

出会いという出会いでも、Twitterでの出会い

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わたくしは独身の辺り、学生の頃に出逢い系のwebで旦那と出会ってごはん食べに行ったりして出会いを求めていた時代がありました。だけど付き合うまでは行かなかっただ。でも旦那経験があまりない時代に何かとお喋りができて免疫ができたような気がします。
出会いという出会いでも、Twitterでの出会い。周辺。ホビー周辺として、先婦人チームメイト探し出しで利用させてもらったこともあります。今は便利なナショナリズムですね。いい意味でもあるけど前だったらそれこし公園刊行とか力添え核心行ってすごい度胸が入りますが行為を起こさないといけなかったのが、今では気軽に声かけれて婦人チームメイトもできる。やはり頼もしいししかも同い年の婦人、同い年の乳幼児を持つという共通点を見い出す事もできるのが凄いですよね。わたくしは乳幼児を産んだのが早かったのでその点正に良かったです。
今は子どもたちも小学校高学年にもなり、婦人チームメイトとは時折会いますが当然脈絡も続いてて、相当いる近辺もバラバラにはなっちゃったんですが、大切な周辺だ。
ようやく子どもたちが自立した後にはホビー周辺を増やしていきたいなと思っています。